​院ゼミ

次のようなテーマに関心を持つ方と一緒に研究ができたら嬉しいです。

  • レジリエンス

  • 心理的敏感さ・感受性

  • ​主観的幸福感

  • 投影法

  • 心理アセスメント

  • ICTやロボットを用いた臨床心理学的支援

 

​院ゼミ生の学会発表

  • Kasahara, C. & Hirano, M. (2018). Self-variable belief as a factor predicting well-being. The 9th European Conference on Positive Psychology.

  • Hirota, A. & Hirano, M. (2018). Coping Strategy Represented in the Draw-a-Person-in-the-Rain Test by Japanese University Students. The 9th European Conference on Positive Psychology.

  • 笠原千秋・平野真理 (2018). 自己の可変性信念尺度開発の試み 日本発達心理学会第29回大会

  • 廣田愛海・平野真理 (2018). 女子大学生の雨中人物画における描画特徴 日本発達心理学会第29回大会

  • 飛田菜月・平野真理 (2018). 学生の自己困難認知プロセスが自己効力感・レジリエンスに与える影響 日本発達心理学会第29回大会

修士論文題目

〔2018年度〕

  • 自己の可変性信念と青年期における心理的適応の関係

  • 雨中人物画による心理アセスメントの可能性―描画にみられるストレス対処特徴―

  • 高齢期女性のジェネラティヴィティと精神的健康に関する調査研究
    ―中年期女性のジェネラティヴィティと比較して―(共同指導)

〔2017年度〕

  • 学生の自己困難認知プロセスが自己効力感・レジリエンスに与える影響
    ― 困難にまつわるポジティブ・ネガティブイベントの変化に焦点を当てて ―

© 2018 Mari HIRANO

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