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書籍:「Big Fiveパーソナリティ・ハンドブック」
分担執筆をした書籍「Big Fiveパーソナリティ・ハンドブック」(福村出版)が公刊されました。 私は「第10章 10-2 臨床場面への応用」を担当しました。 https://www.fukumura.co.jp/book/b627964.html
2023年6月15日


書籍:「心理学的支援法」
分担執筆をした書籍「心理学的支援法」(ミネルヴァ書房)が公刊されました。 私は「第9章 集団療法に基づく支援」を担当しました。 https://www.minervashobo.co.jp/book/b623538.html
2023年4月30日


学会発表:2022年度の学会発表
2022年度は、下記の通り学会発表を行いました。 《日本心理学会》 女子大学生の抱える女性観に焦点をあてた予防的心理教育の試み 日本における雨イメージの地域差の検討(学生の発表) 《日本教育心理学会》 子育て経験がもたらすレジリエンスの涵養―未就学児をもつ母親と父親を対象と...
2023年3月31日


書籍:「自分らしいレジリエンスに気づくワーク」
書籍「自分らしいレジリエンスに気づくワーク―潜在的な回復力を引き出す心理学のアプローチ」(金子書房)が公刊されました。 https://www.kanekoshobo.co.jp/book/b619784.html この7年取り組んできた投影法を用いたレジリエンス・アプロー...
2023年3月11日


WS:子育てママの未来計画―ストレスケア編
東京家政大学女性未来研究所の講座として、2022年度は6月(オンライン)、7月、2月に3回のワークショップを実施しました。 ファシリテーターは研究室メンバーが務めました。 対面でのワークショップでは、コラージュやストレッチなどさまざまなワークを用いて、「自分の頑張りをいたわ...
2023年2月28日


WS:自信をもってバレエを続けるためのココロのワークショップ
都内のバレエスタジオで、バレエを習う小中学生とその保護者を対象に、「自信をもってバレエを続けるためのココロのワークショップ」を実施しました。 「バレエと勉強を両立できるか不安」「自分のできていないところばかりに目がいってしまう」など、さまざまなもやもやを感じるときもあるかも...
2022年11月1日


書籍:「グループ・アプローチでつながりUP!」
編著者としてかかわった書籍「グループ・アプローチでつながりUP!学級経営のスタートがラクになる20のワザ」(学時出版)が公刊されました。 私は第2章「レジリエンスとグループ・アプローチ」「オンラインを用いたグループ・アプローチ」を執筆しました。...
2022年10月31日


書籍:「レジリエンス人類史」
分担執筆をした書籍「レジリエンス人類史」(北大路書房)が公刊されました。 私は「Key Concept 2 心のレジリエンス/レジリエンシー」「第20章 心のレジリエンシー―個人のパーソナリティーと危機対応」を担当しました。...
2022年4月30日


監修:中高生向けレジリエンス教材
学校法人角川ドワンゴ学園による中高生のためのレジリエンス教材「マイレジリエンスリサーチ ~凹んでも前に進む力を見つけよう〜」の監修を行いました。 一般的なレジリエンス教材とは異なり、レジリエンス・オリエンテーションのコンセプトを取り入れていただき、レジリエンスの多様性をでき...
2022年4月6日


学会発表:2021年度の学会発表
2021年度は、下記の通りポスター発表を行いました。 《日本心理学会》 現代における女性観と精神的健康の関係 女性観尺度短縮版の作成(共同発表) 日本人のレジリエンスと運動習慣の関連―居住地域を考慮した階層線形モデル―(共同発表) 《日本教育心理学会》...
2022年3月31日

論文:レジリエンスの多面的プロフィール作成プログラムの検討
オンラインでのレジリエンスプログラムについての紀要論文が公開されました。 http://id.nii.ac.jp/1653/00012299/ 《要旨》 本研究の目的は,個々人が内的に有する豊かなレジリエンスへの気づきを促し,その人に合ったレジリエンスを「発揮していく」こと...
2022年3月31日

論文:投影法を用いたレジリエンス・オリエンテーション・テスト(PRO-Test)の作成にむけた検討
レジリエンス・オリエンテーションの数量的検討に関する起用論文が公刊されました。 http://doi.org/10.20838/00012218 《要旨》 本論は,レジリエンスの個人差を理解する新たなツールを得ることを目指し,個人がどのような回復・適応を目指そうとす...
2022年3月31日


院ゼミ:2021年度学位授与
2021年度修士課程3名に学位が授与されました。 修士論文題目はこちら
2022年3月18日


WS:ママ向けコラージュ・ワークショップ
新宿区の子育て支援施設ゆったりーのにて、ママ向けコラージュ・ワークショップを実施しました。 託児付きで、ほんの少しですが自分のことを考える時間を過ごしていただきました。
2022年3月8日


論文:パーソナリティ研究の動向と今後の展望
『教育心理学年報』のパーソナリティ領域のレビューを執筆させていただきました。近年抱いていた問題意識である、現代社会における「よい/わるい・よわい」というパーソナリティ観について改めて自分の中で整理し、今後の展望を考えることができました。...
2022年1月6日

研修:育休コミュニティMIRAIS講座
育休コミュニティMIRAISにて、オンライン講座「子どものレジリエンスってどうやって育むの?~レジリエンスのタイプを知って、関わり方について考えよう~」を実施しました。 MIRAISさんによる活動レポートはこちら https://www.ikukyu-mirais.com/...
2021年10月9日


書籍:「レジリエンスの心理学」
編著者としてかかわった書籍「レジリエンスの心理学」(金子書房)が公刊されました。 私は主に第Ⅱ部レジリエンスと臨床・教育を担当し、第5章「臨床場面でのレジリエンス」を執筆しました。 表紙の木のデザインで、レジリエンスをうまく表現することができました。...
2021年9月22日


書籍:「非認知能力―概念・測定と教育の可能性」
分担執筆をした書籍「非認知能力―概念・測定と教育の可能性」(北大路書房)が公刊されました。 私は第14章「レジリエンス」を担当しました。 https://www.kitaohji.com/search/g17489.html
2021年9月1日


その他:パートナーのための箱庭プロジェクト
「パートナーのための箱庭プロジェクト」を開始しました。 託児つきで、少し日常から離れて箱庭を作成する時間を通して、夫婦・パートナー間での新しい対話コミュニケーションを模索していく試みです。 第2期参加者を募集しています。 【お申し込みフォームはこちら】
2021年8月31日


研究会:第1回レジリエンス研究会
2021年7月31日(土)10:00-13:00に、二次元レジリエンス要因尺度を用いた研究をされている方を中心に、第1回レジリエンス研究会をオンラインで開催しました。 オブザーバー含めて約25名の、心理、教育、看護、産業等、さまざまな領域の研究者・実践者にご参加いただき、そ...
2021年8月1日
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